中日が今季初のカード勝ち越し。二回に板山のプロ初となる満塁本塁打で先制。五回には石伊のソロで加点した。大野は緩急を使って二塁を踏ませず、7回を3安打無失点で2勝目。松山が3セーブ目。ヤクルトは小川が6回5失点と崩れた。【時事通信社】
2026年04月25日 16時50分
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