東京六大学野球春季リーグ戦第4週第2日は3日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、慶大は東大を9―0で下し、勝ち点を3に伸ばした。明大は立大に13―3で勝って1勝1敗とした。 慶大は一回、今津(4年、旭川東)の3ランで先制。今季初勝利の広池(4年、慶応)ら4人の継投で零封した。明大は同点の六回に光弘(4年、履正社)が勝ち越しの3点三塁打を放つなど5点を奪った。【時事通信社】 〔写真説明〕東大に連勝して勝ち点3とし、喜ぶ慶大の選手=3日、神宮球場
2026年05月03日 17時49分
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井上尚弥、中谷潤人を下す=「最強」証
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浦和、連敗7で止める=首位鹿島は逆転
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サウェ、史上初の1時間台=従来の男子