阪神の森下が暴言で退場=プロ野球



阪神の森下翔太外野手が6日の楽天2回戦(甲子園)の五回に空振り三振を喫した後、球審に暴言を吐いたとして退場処分を受けた。球審を務めた真鍋審判員はストライクの判定について抗議されたとし、「警告したが、(抗議を)続けたので退場とした」と説明した。

【時事通信社】

2026年06月06日 18時56分

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