阪神、一回に7点=プロ野球・DeNA5―10阪神



阪神が立ち上がりの猛攻で試合を制した。一回に森下の2点適時打、ガルシアの3ランなど打者一巡で7点。打線の援護を受けた大竹は6回3失点にまとめて4勝目。DeNAは連勝が4でストップ。先発のビドが乱調で2回しか持たなかった。

【時事通信社】

2026年08月06日 21時15分

sports


関連記事

政治・行政ニュース

社会・経済ニュース

スポーツニュース