阪神が2度追い付き、延長12回2―2で引き分けた。大山が2打点。1点を追う6回に20号ソロを放ち、再び勝ち越された後の9回に同点の中前打。写真はスタンドにあいさつする藤川監督(左端)ら=1日、甲子園
2026年10月01日 23時37分