世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王座決定戦は20日、東京・両国国技館で行われ、世界初挑戦の増田陸(帝拳)が元世界フライ級王者の比嘉大吾(志成)を判定で破り、新王者となった。【時事通信社】 〔写真説明〕WBAバンタム級王座決定戦、勝利を喜ぶ増田陸(右)。左は比嘉大吾=20日、東京・両国国技館
2026年07月20日 23時31分
寺地拳四朗、3階級制覇を達成=岩田翔
増田が新王者=WBAバンタム級
寺地拳四朗が3階級制覇=WBO・Sフ
上位陣、総崩れ=安青錦は勝ち越し―大
スペイン制覇で幕=アルゼンチン連覇な
スペイン、16年ぶり頂点=延長戦でア
上位陣、初めて安泰=1敗は綱とり霧島
佐々木麟太郎、マーリンズ入り表明=ソ
エムバペ、56年ぶり2桁得点=3位決
イングランドが3位=フランスのエムバ
綱とり霧島、1敗守る=大の里は白星先
20日早朝、W杯決勝=欧州、南米王者