大相撲名古屋場所11日目(22日、IGアリーナ) 安青錦が豪ノ山を退けて10勝目を挙げ、来場所での大関復帰を決めた。琴栄峰が敗れ、1敗で単独トップにも立った。綱とりの霧島らを加えた5人が2敗で追う。両横綱は豊昇龍が関脇琴勝峰を下して7勝としたが、大の里は関脇熱海富士に完敗して5敗。熱海富士は勝ち越し。大関かど番の琴桜は白星を先行させた。【時事通信社】 〔写真説明〕霧島(左)は押し出しで一山本を下し、9勝目=22日、愛知・IGアリーナ
2026年07月22日 19時26分
安青錦、大関返り咲き=霧島は2敗守る
輝き放ったスターたち=メッシ、エムバ
「歴史動かない」「どこにある国か」=
豊昇龍4敗、霧島勝ち越し=安青錦は大
寺地拳四朗、3階級制覇を達成=岩田翔
増田が新王者=WBAバンタム級
寺地拳四朗が3階級制覇=WBO・Sフ
上位陣、総崩れ=安青錦は勝ち越し―大
スペイン制覇で幕=アルゼンチン連覇な
スペイン、16年ぶり頂点=延長戦でア
上位陣、初めて安泰=1敗は綱とり霧島
佐々木麟太郎、マーリンズ入り表明=ソ