【ニューヨーク時事】22日のニューヨーク外国為替市場では、米イランの和平協議を巡る不透明感が根強い中、円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=159円台半ばに下落した。午後5時現在は159円45~55銭と、前日同時刻比10銭の円安・ドル高。 対ユーロは1ユーロ=186円66~76銭と、43銭の円高・ユーロ安。
2026年04月23日 07時13分
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