全国農業協同組合連合会(JA全農)などでつくる米穀安定供給確保支援機構は11日、主食用米の価格や需給の動向に関する4月分の調査結果を発表した。向こう3カ月の価格の見通しを示す指数は28と、前月の27から横ばいだった。同指数は50未満であれば、取引関係者の中で先安観が強いことを意味する。在庫水準が例年より高いことから、指数は7カ月連続で50を下回った。 〔写真説明〕コメ(資料写真)
2026年05月11日 13時22分
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