【ニューヨーク時事】15日のニューヨーク外国為替市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちとなる中、原油高や米長期金利の高止まりなどを眺めて円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル155円台前半に下落した。午後5時現在は155円05~15銭と、前日同時刻比78銭の円安・ドル高。
2026年09月16日 06時52分
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