【ニューヨーク時事】週明け19日のニューヨーク外国為替市場では、米長期金利の高止まりを受けて円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=158円台半ばに下落した。午後5時現在は158円47~57銭と、前週末同時刻比51銭の円安・ドル高。 対ユーロは1ユーロ=177円73~83銭と、26銭の円安・ユーロ高。
2026年10月20日 07時16分
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