バス運転の男を鑑定留置=約3カ月半―福島地検支部



福島県郡山市の磐越自動車道で、私立北越高校(新潟市)の生徒らを乗せたマイクロバスがガードレールに衝突し1人が死亡するなどした事故で、バスを運転していた無職若山哲夫容疑者(68)について、福島地検郡山支部は22日、鑑定留置を開始したと明らかにした。期間は約3カ月半。

2026年05月22日 19時45分

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