東京株、6万円割れ=金利上昇で一時1200円超安



20日の東京株式市場で、日経平均株価は5月1日以来、約3週間ぶりに節目の6万円を割り込んだ。世界的な金利上昇が投資家心理の重しとなり、売りが広がった。下げ幅は一時、前日比1200円超まで拡大した。

【時事通信社】

2026年05月20日 09時52分

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