大相撲夏場所13日目(22日、東京・両国国技館) 大関霧島は平幕琴栄峰との2敗対決をうっちゃりで物にし、単独トップに立った。3敗同士の対戦は、小結若隆景が翔猿を厳しく攻め、義ノ富士は宇良を圧倒し、首位と1差は3人に。新関脇の2人は、琴勝峰が正代を下して給金を直し、熱海富士は千代翔馬を押し出して7勝目を挙げた。【時事通信社】 〔写真説明〕霧島(奥)は琴栄峰をうっちゃりで下す=22日、東京・両国国技館
2026年05月22日 18時39分
霧島、単独トップ=1差に若隆景ら3人
大関霧島、2敗堅持=琴栄峰とトップ並
霧島が2敗守る=琴桜は負け越し―大相
霧島2敗、トップに6人=大相撲夏場所
霧島、勝ち越し単独トップ=1差に5人
霧島に土、琴桜6敗=トップは3人に―
鹿島、東1位決める=西は神戸が首位浮
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霧島が7連勝=大相撲夏場所7日目
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