広島が零封勝ち。0―0の七回に無死の走者を犠打で三塁へ進め、野間の適時打で均衡を破った。岡本は七回途中無失点で2勝目。継投で反撃をかわし、中崎が5セーブ目。阪神は才木が7回1失点と好投したが、打線が好機を生かせなかった。【時事通信社】
2026年05月17日 17時09分
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