新小結の義ノ富士は大関復帰を目指す安青錦に土をつけた。左を差されて攻め込まれたが立て直し、上手投げで仕留めた。「とっさに体が動いた。最後まで落ち着いて取れた」と振り返った。 初日は大の里を破り、星を五分に戻した。「自分の相撲を取れれば、もっと勝ちやすい」と内容の充実を誓った。【時事通信社】 〔写真説明〕義ノ富士(上)は安青錦を上手投げで破る=15日、愛知・IGアリーナ
2026年07月15日 20時04分
大の里3敗、霧島4連勝=大相撲名古屋
スペインが決勝へ=フランスに2―0―
大の里初白星、豊昇龍に土=大相撲名古
大の里連敗、豊昇龍は連勝=大相撲名古
W杯サッカー、15日から準決勝=フラ
アルゼンチン、イングランド4強=スイ
小田凱人が連覇=女子複は上地結衣組V
豊昇龍、白星発進=大の里は義ノ富士に
スペインが4強=ベルギー下し、準決勝
フランスが4強一番乗り=エムバペ8点
森保監督と契約更新へ=来年アジア杯ま
4強懸けて激突=10日から準々決勝―