広島が逆転勝ちで連敗を免れた。1点を追う六回、小園と佐々木の連続適時打、石原の2点二塁打など6安打を集めて5点を奪った。6投手でつなぎ、3番手の遠藤が今季初勝利。DeNAは好投していた先発の東が六回に崩れた。【時事通信社】 〔写真説明〕6回、勝ち越し適時打を放つ広島の佐々木=15日、マツダスタジアム
2026年07月15日 22時22分
大の里3敗、霧島4連勝=大相撲名古屋
スペインが決勝へ=フランスに2―0―
大の里初白星、豊昇龍に土=大相撲名古
大の里連敗、豊昇龍は連勝=大相撲名古
W杯サッカー、15日から準決勝=フラ
アルゼンチン、イングランド4強=スイ
小田凱人が連覇=女子複は上地結衣組V
豊昇龍、白星発進=大の里は義ノ富士に
スペインが4強=ベルギー下し、準決勝
フランスが4強一番乗り=エムバペ8点
森保監督と契約更新へ=来年アジア杯ま
4強懸けて激突=10日から準々決勝―