大相撲名古屋場所5日目(16日、IGアリーナ) 両横綱は、大の里が美ノ海を押し出して連敗を免れ、豊昇龍は豪ノ山に辛勝して4勝目。両大関は崩れ、綱とりの霧島が平戸海に屈して初黒星を喫し、かど番の琴桜は大関復帰を目指す関脇安青錦に完敗し2敗目。安青錦は4勝目。熱海富士、琴勝峰の両関脇は敗れた。土つかずは平幕の若ノ勝と獅司の2人。【時事通信社】 〔写真説明〕霧島(手前)は平戸海に押し出しで敗れる=16日、愛知・IGアリーナ
2026年07月16日 19時17分
綱とり霧島に土=大相撲名古屋場所5日
アルゼンチン、連覇へあと一つ=スペイ
大の里3敗、霧島4連勝=大相撲名古屋
スペインが決勝へ=フランスに2―0―
大の里初白星、豊昇龍に土=大相撲名古
大の里連敗、豊昇龍は連勝=大相撲名古
W杯サッカー、15日から準決勝=フラ
アルゼンチン、イングランド4強=スイ
小田凱人が連覇=女子複は上地結衣組V
豊昇龍、白星発進=大の里は義ノ富士に
スペインが4強=ベルギー下し、準決勝
フランスが4強一番乗り=エムバペ8点