大相撲秋場所の三賞選考委員会が千秋楽の27日に行われ、新関脇で3大関を撃破するなど11勝を挙げた藤ノ川が2度目の敢闘賞に輝いた。10勝の美ノ海も2度目の敢闘賞を獲得。殊勲賞、技能賞は該当者がいなかった。かっこ内は受賞回数。 ▽殊勲賞該当者なし ▽敢闘賞藤ノ川(2)美ノ海(2) ▽技能賞該当者なし。【時事通信社】 〔写真説明〕敢闘賞を受賞した美ノ海(左)と藤ノ川=27日、東京・両国国技館(代表撮影)
2026年09月27日 19時21分
大の里が6度目V=相星決戦で安青錦下
大の里が1年ぶりV=安青錦との相星決
マラソン山下一貴、eスポーツ11歳栗
大の里と安青錦、首位並ぶ=3敗で千秋
マラソン山下一貴が金=女子の矢田みく
15歳の長谷川瑞穂、永原依弦が金=ス
大の里2敗に後退=安青錦と朝乃山が1
日本代表、ウルグアイ破る=松木、塩貝
17歳大橋信、200平で世界新=卓球
競泳の光永翔音、日本新で金=フェンシ
大の里10勝、後続に2差=熱海富士は
大の里、単独トップ堅持=熱海富士と藤