【ロサンゼルス時事】サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会は2日、各地で決勝トーナメント1回戦の3試合が行われ、スペインがオーストリアを3―0で下し、16強入りした。前半にオヤルサバルが先制点。後半の半ばにポロが加点し、オヤルサバルの2点目で突き放した。 ポルトガルは前回3位のクロアチアと顔を合わせ、スイスはアルジェリアと対戦。【時事通信社】 〔写真説明〕前半、先制ゴールを決めるスペインのオヤルサバル(左)=2日、米ロサンゼルス(AFP時事)
2026年07月03日 06時38分
スペイン16強入り=W杯サッカー
森保一監督「悔しさある」=熱戦終え、
日本代表が帰国=ファンからねぎらいの
「キャプテン翼」「ラーメン」=日本文
開催国の米国が16強=イングランド、
「教えたことはすぐに習得」=恩師も舌
チーム解散、2日帰国=板倉、決意新た
開催国メキシコが16強=フランスはエ
合言葉は「きょうも自己ベスト」=雨の
森保ジャパン、王国ブラジルに惜敗=1
遠いあと一歩、また目前で=日本、王国
日本、土壇場で沈む=ブラジルに1―2