航空会社のAIRDO(エア・ドゥ、札幌市)とソラシドエア(宮崎市)が2022年秋の共同持ち株会社設立を検討していることが13日、分かった。新型コロナウイルス感染拡大で旅客需要が蒸発し、事業環境が悪化。資材調達など業務の一体化で効率化を図り、生き残りを狙う。苦境に立つ航空業界でコロナ禍を受けた再編の動きが出るのは初めて。月内にも公表する。【時事通信社】 〔写真説明〕AIRDO(エア・ドゥ、写真上)とソラシドエアの機体
2021年05月13日 19時11分
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