大相撲秋場所9日目(20日、東京・両国国技館) 新横綱の照ノ富士は大栄翔の厳しい攻めに土俵を割って初黒星を喫した。大栄翔は3個目の金星。大関陣は正代が千代翔馬を退けて6勝目を挙げ、かど番の貴景勝は高安を下して白星を先行させた。御嶽海は霧馬山に屈して3敗に後退。1敗だった妙義龍が敗れ、2敗に平幕の5人が並んだ。【時事通信社】 〔写真説明〕照ノ富士(奥)は大栄翔に寄り切られて初黒星=20日、東京・両国国技館
2021年09月20日 18時27分
日本、15日準々決勝=大谷ら最終調整
スノボで小栗大地が銀=日本勢冬季メダ
安青錦3敗、綱とり苦境に=豊昇龍は5
山本、準々決勝に先発=侍ジャパン、1
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷