【ニューヨーク時事】15日のニューヨーク外国為替市場では、日本政府・日銀による為替介入が警戒される中、良好な米経済指標を受けて円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=158円台後半に弱含んだ。午後5時現在は158円59~69銭と、前日同時刻比19銭の円安・ドル高。
2026年01月16日 08時00分
economy
米景気「小幅なペース」で拡大=景況判
米最高裁、再び判断見送り=「相互関税
中国、「新エネ車」が5割に=販売台数
中国、冷え込む対米貿易=対日先行きに
東京株、初の5万4000円台=「高市
中国貿易黒字が過去最大=初の1兆ドル
米消費者物価、2.7%上昇=伸び率、
FRB議長と「完全に連帯」=米司法省
金利ある世界、地銀の勝ち筋は?=業態
東京株、初の5万4000円台=解散期
NY円、159円台前半=1年半ぶり安
東京株、最高値5万3549円=「高市