【ワシントン時事】米労働省が13日発表した2025年12月の消費者物価指数(CPI)は、前年同月比2.7%上昇した。伸び率は前月と変わらず、市場予想とも同水準だった。 変動の激しい食品とエネルギーを除いたコア指数は2.6%上昇。米国のインフレ率は22年のピークから大きく低下したが、トランプ政権の高関税政策の影響もあり、このところ下げ渋っている。【時事通信社】
2026年01月14日 16時18分
economy
東京株、一時2200円超安=中東緊迫
ホルムズ海峡で原油輸送護衛=混乱軽減
イラン情勢、利上げへの影響焦点=スタ
不正会計、創業者・永守氏に責任=ニデ
離島で理解得やすく=南鳥島、課題は輸
NY株、一時1000ドル超安=イラン
経常益4.7%増で最高額=昨年10~
核ごみ、南鳥島で文献調査へ=東京・小
ガソリン・電気代高騰の恐れ=家計打撃
東京株、一時1500円超下落=終値5
性別の固定観念、作り手からなくす=国
ホルムズ海峡、輸送遮断=イラン攻撃、