【ニューヨーク時事】20日のニューヨーク外国為替市場では、米国とイランの戦闘終結に向けた交渉が進展するとの期待が広がる中、原油安などを背景に円買い・ドル売りが優勢となった。円相場は1ドル=158円台後半に強含み、午後5時現在は158円87~97銭と、前日同時刻比15銭の円高・ドル安。
2026年05月21日 07時27分
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