三浦が男子SP首位=長岡、森口組は3位―四大陸フィギュア



【北京時事】フィギュアスケートの四大陸選手権は24日、北京で行われ、男子ショートプログラム(SP)でミラノ・コルティナ五輪代表の三浦佳生(オリエンタルバイオ)が98.59点をマークし、首位に立った。友野一希(第一住建グループ)が1.40点差の2位、山本草太(MIXI)が3位。

ペアフリーは、SP2位で五輪代表の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリーで125.51点の3位となり、合計197.46点で3位だった。アリサ・エフィモワ、ミーシャ・ミトロファノフ組(米国)が優勝した。

【時事通信社】

2026年01月24日 23時33分

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