大相撲春場所6日目(13日、エディオンアリーナ大阪) 安青錦が王鵬にきめ出されて3敗となり、場所後の横綱昇進に向けて苦境に立たされた。横綱豊昇龍は平戸海を圧倒して5勝目。関脇高安は若隆景の投げに屈し、平幕隆の勝も敗れたため土つかずは消えた。大関琴桜は新小結熱海富士に完敗し、3連敗で星が五分に。関脇霧島は1敗を守った。【時事通信社】 〔写真説明〕安青錦(奥)は王鵬にきめ出しで敗れる=13日、エディオンアリーナ大阪
2026年03月13日 18時46分
小栗が銀メダル=日本勢冬季100個目
安青錦3敗、綱とり苦境に=豊昇龍は5
山本、準々決勝に先発=侍ジャパン、1
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷
安青錦、連敗免れ2勝目=大の里は3連