大相撲春場所7日目(14日、エディオンアリーナ大阪) 安青錦は新小結熱海富士に力負けし、初の連敗で4敗目を喫して場所後の横綱昇進は絶望的となった。横綱豊昇龍は王鵬を退けて1敗を守った。大関琴桜は藤ノ川を下して4勝目。両関脇は霧島が平戸海に、高安は大栄翔に勝って共に6勝目。平幕の1敗は隆の勝、琴勝峰、豪ノ山の3人。【時事通信社】 〔写真説明〕安青錦(右)は上手投げで熱海富士に敗れる=14日、エディオンアリーナ大阪
2026年03月14日 18時52分
日本、15日準々決勝=大谷ら最終調整
スノボで小栗大地が銀=日本勢冬季メダ
安青錦3敗、綱とり苦境に=豊昇龍は5
山本、準々決勝に先発=侍ジャパン、1
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷