【マイアミ時事】野球の国・地域別対抗戦、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝でベネズエラに敗れた日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督が15日、退任する意向を示した。帰国前に米フロリダ州マイアミで「結果が全て」と話した。【時事通信社】 〔写真説明〕帰路に就く日本代表の井端監督(中央)=15日、米フロリダ州マイアミ
2026年03月16日 10時45分
豊昇龍、2敗守る=1敗は霧島ら3人―
ミラノ・コルティナ・パラリンピックが
侍ジャパン、初めて4強逃す=ベネズエ
日本、連覇ならず=ベネズエラに逆転負
日本、15日準々決勝=大谷ら最終調整
スノボで小栗大地が銀=日本勢冬季メダ
安青錦3敗、綱とり苦境に=豊昇龍は5
山本、準々決勝に先発=侍ジャパン、1
村岡桃佳、冬季日本勢最多のメダル11
村岡桃佳、大回転で銀=通算11個目、
安青錦、藤ノ川退け3勝=大相撲春場所
侍ジャパン、準々決勝に向け調整=4強