第98回選抜高校野球大会第7日は25日、甲子園球場で2回戦が行われ、智弁学園(奈良)が神村学園(鹿児島)を、延長十回タイブレークの末に2―1で下し、2021年以来、5年ぶりの8強入りを決めた。【時事通信社】 〔写真説明〕タイブレークの延長10回表智弁学園1死満塁、太田(右)が勝ち越しの犠飛を放つ。左は神村学園先発の龍頭=25日、甲子園
2026年03月25日 12時13分
智弁学園、花咲徳栄が8強=第3試合は
霧島、大関返り咲き=春場所で3度目V
中京大中京、八戸学院光星が8強=大阪
東北、22年ぶり白星=英明、三重も2
安青錦は負け越し=Vの霧島、12勝で
九州国際大付が初戦突破=大垣日大、山
霧島、負けて優勝決定=大相撲春場所1
霧島、3度目V=14場所ぶり―大相撲
霧島、21日にもV=豊昇龍、琴勝峰と
神村学園が横浜破る=滋賀学園、智弁学
帝京、沖縄尚学破る=中京大中京など2
霧島、単独首位守る=1差で琴勝峰、豊