戸塚優斗が5季ぶり種目別V=W杯スノーボード



スノーボードのワールドカップ(W杯)は28日、スイスのシルバプラーナでハーフパイプ最終第7戦の決勝が行われ、男子はミラノ・コルティナ五輪金メダルの戸塚優斗(ヨネックス)が94.00点をマークして制し、5季ぶり4度目の種目別優勝を果たした。今季3勝目、W杯通算11勝目。菊地原小弥汰(ネクストアムゼク)は12位。

女子は大橋空奈(グローバルスノーデザイン)が4位、冨田るき(東海東京フィナンシャル・ホールディングス)が8位だった。

【時事通信社】

2026年03月29日 05時30分

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