【プラハ時事】フィギュアスケートの世界選手権は27日、プラハで行われ、今季限りでの引退を表明している女子の坂本花織(25)=シスメックス=が2年ぶり4度目の優勝を果たした。優勝4度は日本勢で史上最多。 坂本はショートプログラム(SP)に続き、この日のフリーも1位となり、合計238.28点で制した。2月のミラノ・コルティナ五輪は銀メダルだったが、今大会で有終の美を飾った。【時事通信社】
2026年03月28日 06時15分
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坂本花織、有終の美=2年ぶり4度目V
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