第108回全国高校野球選手権(8月5日開幕、甲子園球場)の地方大会は24日、2大会の決勝が行われ、熊本は有明が東海大熊本星翔に4―1で勝ち、春夏通じて初の甲子園出場を決めた。新潟は日本文理が帝京長岡を8―2で下し、春夏連続の出場。夏は4年ぶり13度目の代表となった。 西東京大会準決勝では、昨夏準優勝の日大三が創価に4―7で敗れた。【時事通信社】
2026年07月24日 18時37分
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安青錦、単独トップ=霧島3敗、綱とり
森保監督「ベスト尽くし次へ」=異例の
大岩剛氏の監督就任決定=森保一監督が
安青錦が2敗目=綱とり霧島ら4人が並
安青錦、大関返り咲き=霧島は2敗守る
輝き放ったスターたち=メッシ、エムバ
「歴史動かない」「どこにある国か」=
豊昇龍4敗、霧島勝ち越し=安青錦は大
寺地拳四朗、3階級制覇を達成=岩田翔
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上位陣、総崩れ=安青錦は勝ち越し―大