大相撲名古屋場所13日目(24日、IGアリーナ) 大関復帰を決めている安青錦が、綱とりの霧島との2敗対決を制した。霧島の場所後の横綱昇進は厳しい状況に。尊富士、獅司が敗れ、安青錦が単独トップに立った。3敗で、横綱豊昇龍を破った関脇熱海富士を加えた4人が追う。大関琴桜はかど番脱出。横綱大の里、豊昇龍は共に7勝6敗となった。【時事通信社】
2026年07月24日 20時23分
sports
安青錦、単独トップ=霧島3敗、綱とり
森保監督「ベスト尽くし次へ」=異例の
大岩剛氏の監督就任決定=森保一監督が
安青錦が2敗目=綱とり霧島ら4人が並
安青錦、大関返り咲き=霧島は2敗守る
輝き放ったスターたち=メッシ、エムバ
「歴史動かない」「どこにある国か」=
豊昇龍4敗、霧島勝ち越し=安青錦は大
寺地拳四朗、3階級制覇を達成=岩田翔
増田が新王者=WBAバンタム級
寺地拳四朗が3階級制覇=WBO・Sフ
上位陣、総崩れ=安青錦は勝ち越し―大