ローマ教皇が仏訪問

ローマ教皇レオ14世は25日、フランス訪問を開始した。4日間の日程で、パリやカトリックの聖地として知られる南西部ルルド、北東部メッスに赴く。写真は、パリ郊外の空港に到着した教皇(左)とマクロン大統領。

【AFP時事】

2026年09月25日 19時43分


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