大相撲春場所初日(8日、エディオンアリーナ大阪) 横綱昇進が懸かる大関安青錦は、小結若元春の変化に動じず白星発進した。両横綱は、豊昇龍が新小結の熱海富士を退けたが、大の里は引いて墓穴を掘り若隆景に屈した。若隆景は初金星。大関琴桜は義ノ富士を下した。大関復帰への足固めを狙う霧島と、高安の両関脇は白星スタート。【時事通信社】 〔写真説明〕若隆景(奥)に押し出しで敗れた大の里=8日、エディオンアリーナ大阪
2026年03月08日 18時40分
侍、C組1位で準々決勝へ=吉田が逆転
日本、開幕3連勝で8強=豪州に逆転勝
綱とり安青錦、白星発進=大の里は若隆
日本、開幕2連勝=4本塁打で韓国破る
ミラノ・コルティナ・パラ開幕=アルペ
日本、海外最多44人が出場=メダル1
ミラノ・コルティナ・パラが開幕=ウク
侍ジャパン、台湾にコールド勝ち=大谷
日本、連覇へ白星発進=大谷翔平が満塁
連覇懸かる横浜、神村学園と初戦=開幕
第6回WBCが開幕=日本は6日、台湾
豪州、韓国が白星発進=侍ジャパン、6