【ニューヨーク時事】24日のニューヨーク外国為替市場では、中東情勢の沈静化を巡る不透明感が根強い中で円売り・ドル買いが先行し、円相場は1ドル=158円台後半に下落した。午後5時現在は158円68~78銭と、前日同時刻比31銭の円安・ドル高。
2026年03月25日 06時57分
economy
ガソリン、177円台に下落=補助金効
2月消費者物価、1.6%上昇=約4年
米原油急落、一時84ドル台=中東の緊
連合初回集計、賃上げ率5.26%=前
東京株急落、5万2000円割れ=中東
米で80兆円投資計画=AIインフラ整
米、イラン産原油販売容認=価格抑制へ
東京株急落、一時2600円超安=中東
飲料自販機、物価高で逆風=生き残りへ
「物言う株主」と対決色鮮明に=紅麹問
ゼロ関税の効果検証=中国・海南島に期
中国、ホルムズ封鎖に危機感=ガソリン