【ニューヨーク時事】週末12日のニューヨーク外国為替市場では、米イランの戦闘終結に向けた交渉の進展が注視される中、円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=160円台前半に下落した。午後5時現在は160円15~25銭と、前日同時刻比27銭の円安・ドル高。
2026年06月13日 07時17分
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