【ニューヨーク時事】週明け20日のニューヨーク外国為替市場では、中東情勢の緊迫化を背景に円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=162円台半ばに下落した。午後5時現在は162円43~53銭と、前週末同時刻比14銭の円安・ドル高。
2026年07月21日 06時44分
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