【ニューヨーク時事】23日のニューヨーク外国為替市場では、米追加利上げ観測が強まる中、米長期金利の上昇を眺めて円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=158円台前半に下落した。午後5時現在は158円32~42銭と、前日同時刻比95銭の円安・ドル高。
2026年09月24日 06時33分
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