日本は1点を追う七回に吉田の2ランで逆転に成功。八回には代打佐藤の適時二塁打と、押し出し四球で2点を加えた。先発の菅野は4回無失点。3点リードの九回に登板した大勢はソロ2本を浴びたものの、リードを守り切った。【時事通信社】 〔写真説明〕豪州に勝ち、喜ぶ日本代表ナイン=8日、東京ドーム
2026年03月08日 22時05分
侍、C組1位で準々決勝へ=吉田が逆転
日本、開幕3連勝で8強=豪州に逆転勝
綱とり安青錦、白星発進=大の里は若隆
日本、開幕2連勝=4本塁打で韓国破る
ミラノ・コルティナ・パラ開幕=アルペ
日本、海外最多44人が出場=メダル1
ミラノ・コルティナ・パラが開幕=ウク
侍ジャパン、台湾にコールド勝ち=大谷
日本、連覇へ白星発進=大谷翔平が満塁
連覇懸かる横浜、神村学園と初戦=開幕
第6回WBCが開幕=日本は6日、台湾
豪州、韓国が白星発進=侍ジャパン、6