広島の小園、死球受け交代=プロ野球



広島の小園海斗内野手が22日、ヤクルト4回戦(マツダ)の三回に右手付近に死球を受け、五回の守備から退いた。球団によると、広島市内の病院で「右手第5中手骨」の打撲と診断された。

昨季セ・リーグ首位打者でワールド・ベースボール・クラシック(WBC)代表の小園は、この日が今季18試合目の出場で打率1割5分6厘、打点3。

【時事通信社】

2026年04月22日 23時01分

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