ヤクルトが零封勝ち。山野は走者を出しながらも要所を締め、6回5安打無失点で開幕4連勝。一回に連打からの相手の暴投で先制し、四回には山野が犠飛で加点した。広島は打線がつながらず、今季初先発の大瀬良を援護できなかった。【時事通信社】 〔写真説明〕力投するヤクルト先発の山野=22日、マツダスタジアム
2026年04月22日 21時24分
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