日本は前半、サイドチェンジのパスを受けた松木がミドルシュートを決めて先制。ピンチではGK早川が好セーブを見せたものの、前半終了間際にミスから失点して追い付かれた。 後半途中には上田、伊東、久保らを投入して攻撃を活性化。押し込む展開に持ち込んだ。試合終了間際に途中出場の塩貝が決勝点を挙げ、上田も続いた。【時事通信社】 〔写真説明〕ウルグアイ戦の後半、ゴールを決めて笑顔の上田(手前右)=24日、宮城・キューアンドエースタジアムみやぎ
2026年09月24日 23時13分
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