2―2で分ける=Jリーグ・京都―鹿島



互いに譲らず、2―2で引き分け。鹿島は後半、柴崎を軸にボールを動かして攻勢を強めた。1点を追う終盤にエウベルが決め、追加タイムに松村がゴール。後手に回った京都は、勝ち越しを許した終了間際に新井がこの日2点目を決めた。

【時事通信社】

2026年10月21日 21時14分

sports


関連記事

政治・行政ニュース

社会・経済ニュース

スポーツニュース