約14年ぶりに再稼働した東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)は20日、タービン関係の設備に問題がないかを確認するための「中間停止」の工程に入った。作業は数日間で終わる予定で、月内には原子炉を再び起動させる見通し。順調に進めば、3月18日をめどに営業運転へ移行する。 中間停止は、長期間止まっていた原発が再稼働する際に行われる工程の一つ。昨年再稼働した東北電力女川原発(宮城県)や中国電力島根原発(島根県)でも実施された。
2026年02月20日 11時03分
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