日本が競り勝つ=WBC



日本が競り勝った。鈴木の2打席連続本塁打や、大谷と吉田のソロで序盤に5得点。5―5の七回に代走起用や犠打も絡めて好機をつくり、押し出し四球と吉田の適時打で3点を挙げた。八回は松本裕、九回は大勢とつなぎ逃げ切った。

【時事通信社】 〔写真説明〕3回、同点のソロ本塁打を放つ日本代表の大谷=7日、東京ドーム

2026年03月07日 23時48分


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