日本が競り勝った。鈴木の2打席連続本塁打や、大谷と吉田のソロで序盤に5得点。5―5の七回に代走起用や犠打も絡めて好機をつくり、押し出し四球と吉田の適時打で3点を挙げた。八回は松本裕、九回は大勢とつなぎ逃げ切った。【時事通信社】 〔写真説明〕3回、同点のソロ本塁打を放つ日本代表の大谷=7日、東京ドーム
2026年03月07日 23時48分
日本、開幕2連勝=4本塁打で韓国破る
ミラノ・コルティナ・パラ開幕=アルペ
日本、海外最多44人が出場=メダル1
ミラノ・コルティナ・パラが開幕=ウク
侍ジャパン、台湾にコールド勝ち=大谷
日本、連覇へ白星発進=大谷翔平が満塁
連覇懸かる横浜、神村学園と初戦=開幕
第6回WBCが開幕=日本は6日、台湾
豪州、韓国が白星発進=侍ジャパン、6
WBC、5日開幕=日本は東京ドームで
高木、今季で引退=冬季五輪でメダル1
戻った東北で活躍誓う=宮城県出身の今