三木が今季4勝目=スノーボードW杯



スノーボードのワールドカップ(W杯)は7日、チェコのシュピンドレルフムリンでパラレル回転が行われ、女子はミラノ・コルティナ五輪代表の三木つばき(浜松いわた信用金庫)が優勝した。パラレル大回転を含めて今季4勝目、W杯通算11勝目。

男子は篠原琉佑(北海道東川町)が決勝に進んで2位となり、自身初の表彰台に立った。

【時事通信社】

2026年03月07日 23時04分

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