綱とりの安青錦が序盤戦で手痛い2敗目。美ノ海の上体をなかなか起こせず、逆に中に入られて寄り倒された。支度部屋では報道陣の質問をさえぎるようにして、「切り替えて、あした頑張りたい」とだけ話した。【時事通信社】 〔写真説明〕美ノ海(手前)に寄り倒しで敗れる安青錦=11日、エディオンアリーナ大阪
2026年03月11日 21時49分
綱とり安青錦は2敗目=上位陣が総崩れ
侍ジャパン、マイアミに到着=15日に
非常時に示したスポーツの力=W杯優勝
侍ジャパン、チェコ下し4戦全勝=大谷
安青錦、連敗免れ2勝目=大の里は3連
綱とり安青錦に土=大の里は2連敗―大
侍ジャパン、10日にチェコ戦=韓国も
アルペン女子の村岡桃佳が銀=日本勢メ
侍、C組1位で準々決勝へ=吉田が逆転
日本、開幕3連勝で8強=豪州に逆転勝
綱とり安青錦、白星発進=大の里は若隆
日本、開幕2連勝=4本塁打で韓国破る