世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王座決定戦は20日、東京・両国国技館で行われ、元世界フライ級2団体統一王者の寺地拳四朗(BMB)がイスラエル・ゴンサレス(メキシコ)を3―0の判定で下し、3階級制覇を達成した。【時事通信社】 〔写真説明〕WBOスーパーフライ級王座決定戦の12回、ゴンサレス(右)からダウンを奪う寺地拳四朗(左)=20日、東京・両国国技館
2026年07月20日 21時13分
寺地拳四朗、3階級制覇を達成=岩田翔
増田が新王者=WBAバンタム級
寺地拳四朗が3階級制覇=WBO・Sフ
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20日早朝、W杯決勝=欧州、南米王者